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注意事項
失格・減点対象について
| 失格対象について | 減点対象について |
|---|---|
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メイク道具持参物について

- 同封の受験票に以下のサイズの写真を貼付し、受付の際にご提示下さい。
サイズ:4cm×3cm、6ヶ月以内に撮影したもの
| 各検定級に必要な準備物 | |
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| 4級 |
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| 3級 |
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| 1・2級 |
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- 持参物注意事項
- ご持参になる化粧品などのブランド、メーカー、色の指定はありません
- 上記の持参物をお忘れになった場合、貸し出しは一切しておりません
- 実技試験スタート時に受験者は必ず消毒用エタノールをコットンに含ませて手指消毒を行なってください
- 使用する道具や材料は清潔なものを使用してください(スパチュラ、ビューラーは事前準備段階で消毒する)
- ハンドタオルとスポンジチーフは、事前に(水で濡らし)やわらかくしてご持参下さい
- 道具や材料は衛生的なタオルの上に配置すること(タオルの外に置くものは、ゴミ箱・ボウル・ハンドタオル トレイ)
- ゴミ袋を使用する場合はコンビニ袋不可です
100円均一の卓上鏡は転倒しやすいため、お控えください - 備品購入は株式会社H&M beautyへ→こちら
- 検定試験はモデル必須(ウィッグ不可)
テーブルセッティングについて
- 使用する道具・材料の管理
- 試験に必要な道具・材料は試験の内容を確認の上、すべて持参してください。
- 衛生的に道具・材料をタオルの上に配置してください。
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- その他の注意事項
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- モデルの諸注意
▹男性モデル不可
▹アートメイク(眉・アイラインなど)まつ毛カール・まつ毛エクスを施されている場合は、モデルになれません。
▹あらかじめフルメイクをしておくこと。(ファンデーション、アイブロウ、アイメイク、「マスカラは上下・上まぶたのアイラ
インは必須」、チーク、リップ)開始15分前より事前審査を行います。
▹試験中、受験者にアドバイス等を行ってはいけません。
▹アイプチの使用はお控えください。
▹マナーが著しく悪い場合は受験者が減点対象となります。
▹モデルの方は実技試験審査終了後に速やかにお帰りいただきます。
▹モデルには、襟のあいた洋服できてもらってください。 - 試験場では、すべての試験官の指示に従ってください。正当な理由なく従わない場合、又は不正行為があった場合は失格となります。
- 試験中は原則として退室できません。やむを得ない場合は挙手でお知らせください。但し、一度退室した場合は再入室できません。
- 原則として質問はお受け致しません。
- 受験生は、メイクアップアーティストとしてふさわしいメイクアップ及び身なりを心掛けること。
- 実技試験の際、手回り品は腕時計のみとする。
- ゴミはすべて各自で持ち帰って処分して携帯電話は必ず電源を切ってください。
- 交通機関の遅延により試験時間に間に合わない場合は、必ずJMA事務局(03-5765-9123)に連絡のうえ、
遅延証明書をご持参ください。連絡がなく受付時間に遅れた場合は試験を受けることができません。
天災地変(地震・洪水・降雪等)により交通機関が乱れ、試験会場へ来場できない場合にもJMA事務局までご相談く
ださい。試験当日の天候や交通機関の状況により判断致します。
なお、受験者本人の都合による日程変更はお受けしておりません。
- モデルの諸注意















